メイクの仕方

○カネボウからメイクの仕方を動画で丁寧に解説。
 これを見れば、簡単に「きらリュクス」な仕上がりに。
 <Make-up Movie>
 
 http://www.kanebo-cosmetics.co.jp/r/07/0507_te/03.html


○資生堂からザ・メーキャップ 2007 Summer Collection

 プレイフルに!心を広げて。ルールはなし。クレヨンをひとつか
 みして、真っ白な画用紙に向かう子供の気分。
 自由な色と色の組み合わせが、時に予想もできない驚きや美しさ
 を生むはず。
 資生堂 ザ・メーキャップの2007年サマーコレクションはそんな
 遊び心から生まれました。
 今だけのアイテムとカラーをぜひ店頭でお試しください。

 http://www.shiseido.co.jp/themakeup/?fk=a00068

カネボウのほうがとても見やすく参考にできますよ。

食べられる化粧品

この化粧品は食べられます。だから食べられる化粧品は安全です、と宣伝しているメ−カ−があります。          

本当にそうなのでしょうか?食べられるから肌にも安心だ、というのはまったく根拠がないと思います。      

例えば、食べれば体に良いといわれる「レモン」、昔レモンの輪切りを顔に乗せる「レモンパック」や「キュウリパック」などがありました。

しかしレモンやきゅうりに含まれる物質が肌に悪い刺激を与えることがあります。

天然物や植物にはさまざまな化学物質で表される成分が数多く存在します。

それらの中には肌に悪い刺激を与える物質も存在します。 

ちょっとオ−バ−な表現ですが、食べられるから肌につけても「安全」とすれば、わさびや、からし、タバスコだって食べられるから、肌につけても「大丈夫」ってことになってしまいますね。

タバスコや、わさびを顔に塗ったりはしないで下さいね。         
「食べられる」ということは、食道や、胃、腸などの消化器官には影響なく、そこから体に吸収されるということです。                    
しかし、消化器の粘膜と皮膚の構造はまったく違います。

消化器官に(食べても)問題はない=肌に(皮膚に)問題ないとは言えないのです。    

逆の場合も考えられます。

肌には刺激のないものでも、飲んだりすれば体に害を及ぼすことも当然あります。

要は、天然素材、植物由来だからこそ安全という考え方では誤解を生じるのです。

大事なのは人工的な物質であろうと、天然素材、植物由来だろうとそこに含まれる化学物質が素肌にとって安全性効果がきちんと確認されているかどうかが重要な問題なのです。

決して食べられるくらい安全な化粧品といううたい文句がうそだと言うのではありません。

特に顔の皮膚はデリケートで、人により合わない化粧品もあります。

だからこそ食べられる(くらい)安全な化粧品がどんな方の肌にも100%安全とは言い切れないと思います。
タグ:日記 化粧品

化粧品は通販?

化粧品は通販でという方が増えているようです。
特に基礎化粧品がとても大切だと理解されてきたました。
寝る前、お化粧前の肌の手入れです。
化粧品の通販と言えば再春館製薬所が頭に浮かびますが決して私は再春館の回し者ではありません。
資生堂、カネボウ、メナード、ポーラ、シーボン、海外ではシャネル、クリスチャンディオール、アナスイ、ランコム他にも書ききれない位のブランドがあります。
無料のお試しセットもありますのでこれだけで化粧代はただという方もいらっしゃるでしょう。
最近では激安化粧品もコンビニに並んでいます。
化粧品を通販で買うか、店頭で買うかは貴女がどの化粧品を選ぶかですね。
さて皆さんはどこブランドのなんていう化粧品がお気に入りでしょうか。
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